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2008.05.31 Sat
ご挨拶
ブログを休んでいる間に、メッセージをくれた方々ありがとうございました。皆さんお体に気をつけて。またどこかでお会いしましょう。
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思索・対話・日記    Comment(7)   TrackBack(0)   Top↑

2006.12.11 Mon

手紙は、まず全体を読んで、よく考える。
反射的に言われたとおりにしない。
疑問点は、話し合う。

思索・対話・日記    Comment(4)   TrackBack(0)   Top↑

2006.12.11 Mon
留学就職活動行脚の旅を計画中
現在の専門・関心をキーワードで書くと
細胞生物学、核機能、エンドサイトーシス、転写、細胞内物質輸送

思索・対話・日記    Comment(1)   TrackBack(0)   Top↑

2006.12.05 Tue
新たにテニスのコミュニティに誘われたので、わずか30分ではあったが、初参加した。 なにがよかったかというと、新鮮であった。 10人ほどの初対面の人、しかも先生と、その奥さんらしき女性、そして学生達。 先生はよい意味で、素朴でマメな印象であったし、学生達からは全く刷れた感じのない純粋無垢な印象を受けた。 そんな中に、まるで異国人のように、私は入り込み、テニスをする。 そこにいる全員が人見知りな態度であり、私の脳が、身体が、一生懸命、状況に慣れようとする。 その一生懸命さ、脳が汗をかくような、それが、リフレッシュにとって大切なものであると実感する。 私に何か変化を感じたのか、どういうわけか、そこへ誘ってくれた、外観はクールでダンディだが、内面は優しさとあつさを感じるその男が、たのもしく思えた。

一日30分でもできるだけ毎日テニスをする、それが下手にならない、つまり上達する秘訣である。 毎週末に一日中するよりも、一日30分を毎日の方が上達するのだ。 これはもう常識、当たりである。 さらに、コートにはラケット1、2本を持って、気軽に赴く。 行けば、誰かと遊ぶことができる。 そんな環境が一番いい。

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2006.12.01 Fri
最近、運動不足で少し太ってきた。 首が太くなり、少し横腹に肉がつき、顎がなくなってきたように思う。 冬に備えて、体が蓄えを要求しているようにも思えるが、少しは身体を動かして健康でいたいものだ。 ということもあって、最近は自転車通勤。

めっきり寒くなり、明日は各地で雪が降るそうだ。 暖かい服を用意しよう。

仕事のほうでは、3つの論文を形にしてきている。 さらに醸成するために、共同著者にアドバイスをもらったり、追加実験をしたい。 留学にむけて、アプリケーションレターを書いてみようとしている。

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2006.10.20 Fri
この一年半のテニスライフの総括
優勝への道のり

美しい肉体へ
体力の獲得

友人、知人

一生懸命になるということ
必死になるということ
やればできるということ
人は心の状態をコントロールすることで自己の未来をコントロールできる

悪しき先入観・意識・習慣は取り除く

技術取得方法=良き師につく、集中して繰り返し練習する、工夫された練習
ストレス耐性
プレッシャー耐性
識別


意識していくこと
ペース配分
急ぎすぎない
スローライフ
体調管理
疲れのコントロール
意識のコントロール

落ち着きと充足
疲労の回避
辛抱


体力と精神力のテニスから
技術と要領のよさにウェイトを移し、
賢いテニスへ


健康の維持・増進
美しく健全な肉体の維持・増進
友人と交友を深める
レクリエーション、癒し、楽しみ
技術取得・技能向上の楽しみ
考える楽しみ、感じる楽しみ

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2006.10.18 Wed
脳内イメージ、メンタルトレーニング
脳内イメージ
イメージを浮かべてプレイするようにすると、ボールの弾道、自分のプレイ、ひいては相手のプレイが予期・予測できるようになるはずだ。 これが読みや勘、シンクロに繋がると思う。 初対戦の相手とプレイする時も、ラリーが続くことを前提にイメージしてプレイしたい。 はなっから、エースを狙ったり、裏をかいたり、キメにいくのではなく、自分のフォーム、自分の持ち玉でプレイする。 自信を持って、気持ちの上で逃げたり、負けたり、弱気になったりしてのアウトやネットはなくすことだ。 自分のストロークでボールを入れていき、弾道や回転で相手がミスをすればポイントになる。 練習でも自分の持ち玉を磨いておけば、練習相手はそれに慣れて、返してくるようになる。

ショット: 打点のイメージ、弾道のイメージ
ラリー、流れの中でのショット: ラリーが続く人、ラリーが上手い人とラリーをする。 ラリーを続ける練習をする。
サーブ: 弾道のイメージ、体とラケットの動きのイメージ、リターンから3球目までのイメージ

サーブ練習
相手バック、相手フォア、相手ボディを意識して。(1人?)
シングルス、ダブルスで立ち位置を変えて。
3球目のことまでイメージして。
サーブ、リターン、3球目、それ以降(2人?)

メンタル、集中力のトレーニング
普段から、自分がすべきことへの集中を心がける。

シングルスラリーの練習。 もち玉を身に付けていく。 いろいろなプレイヤーとプレイして、いろいろなボールに対応できるようにする。

シングルスの試合、練習試合

ダブルスの練習・試合: ペアワークや考え、動きが重要なので普段からそういうことをよく話しながらプレイする。 上手いプレイヤーとプレイして学ぶ、教わる。

試合での心の持ち様: 練習どおりにプレイする。
練習: 目的をもった基本練習と実践的な(試合を前提とした)練習をする。

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2006.10.18 Wed
ボレーとポジショニング、足元に沈めて前へ出る、ペアワークとセンターセオリー、サーブの打ち所
今回のテニスレッスンは、ゲーム戦略第7回であった。 最初は少しボーっとしながら、周囲の様子、周囲から自分がどう観られているかなどが気になっていた。 しかし、徐々にレッスンに集中できた。

復習は、ポジショニング。 サイドへボレーをしたら、センターによる。 センターにボレーをしたら、サイドによる(このときペアがセンターによる。)

お題?は、長い玉、短い玉をそれぞれ相手の足元に沈めて、前へ出て、ボレー。 沈める玉は、スピン、スライスどちらでもよし。

お題?は、ペアワーク。 ペアの動きに合わせて、コートをカバーする。 ペアがサイドに動いたら、センターに動く。 並行陣対並行陣では、センターセオリーを重視。 ボレーはセンターへ打つこと。


レッスン後の練習では、練習試合中であっても、年下ながら上手なプレイヤーにアドバイスをもらった。 昼間の試合でもアドバイスをもらったのだが、サーブをバックに打ったほうがいいということだ。 フェデラーは、バック:フォア:ボディ=4:3:2 だったかな。

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2006.10.15 Sun
テニス 試合の反省。。
試合が終わって、ちょっとコーチやペアのKskさんと雑談をして、家路についた。 ソファに寝転がりボーっとしたり、風呂に入ってみたり。 少しは、頭が整理されてきて、日曜日にしては珍しくなぜかSBCに来ている。

今日の試合(スクール生トーナメント)は全く勝てなかった。 予選、0-6, 2-6, 0-6。 下位リーグ、3-6, 4-6。 まあ、実力からするとこんなもんなんだろう。 敗戦をどう上達に繋げるか、これに尽きる。

・コンディション作りからして、やや問題あり? 朝、練習なしで、サーブ練習4本だけして、いきなり試合であった。 どこかコートを見つけてアップをしてから臨むのがいいだろう。 N島さんなどは、朝、壁打ちでボレーの練習をしていたなあ。 あれも手だ。 それに今日はなんだか安定性に欠いていた。 先日備前で優勝した時と比べると淡白すぎた。 気迫やテンションも一定していなかったなあ。 スクール生トナという環境に慣れず、どうも態度が安定していなかったようにも思う。

・フォアストロークの粘りが無かった。 腰を落として、スピンでラリー。 これをしっかり基本にして、調子によって、深い玉や、フラットドライブを打っていきたい。 どうもミスが多い時は、腰が落ちていなくて、身体が上ずってしまい、ボールがうまく持ち上がらないとか、ボールがラケットの下を通るとか、ネットが多いのだ。 先に腰を落としておけば、安定して、下から上への軌道でスピンが打てる。

・サーブに迷いがあった。 スピンスライス、フラットスライス、フラット。 それぞれ、フォア、バック、ボディへの打ち分けがある。 さらにアドサイド、デュースサイドから打つ機会がある。 それをどう組み立てるか。 相手のバックを狙うのか、センター中心に打っていくのか。 相手の様子(どちら側に構えているかなど)をみて選択する場合と、決め打ちをする場合とがあっていいはずだ。 もっとゆっくりと時間をとって、集中して、自分のペースで打つべし。

・リターンの課題。 フォアのスピンのミスは腰が落ちていなかった。 バックのロブの僅かなアウトが多かったのは、イメージ不足。 ベースラインよりは手前に落とさないと。 ブロックリターンは、腰を落として、いかなる玉も前衛に捕まらずに返すように集中すべし。

・左利きなので、デュースサイドにいるときは、ワイド側の玉がバックハンドになる。 今日は、リターンやラリーでここをよくつかれた。 バックハンドスピンは調子や自信によるので(これがいいときはかなり有効なのだが)、安定性を考えると、スライスを基本にしたい。 バリエーションとしては、?ストレートへのロブで、相手後衛のバックへ打つ。 ?クロスへ前衛に捕まらないようなスライスを打つ。 ?ストレートが空いていたら、ストレートパスを打つ。 このへんを基本にすれば、ミスや捕まる確率が低く、ゲームメイキングができると思うのだ。

・ペアや対戦相手によって、態度が変わる点はどうなんだろうか。 どのように自分を出して、どのように相手と接するのか。 そういう要素もあると思うのだ。 だいたい周囲の雰囲気を察知して、気持ちをうまく表出させて、かつ冷静さを失わず、勝負には勝てればいいなあ。

・また、レッスン、練習、試合、そして研究だ?な!

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2006.10.13 Fri
研究と行動、ブログについて、テニスの試合で初優勝!
喫茶店をよく利用する。 いくつかよく行くお店があるのだが、最近は可愛い老婆が営む喫茶店が特に好きだ。 どこが可愛いかというと、表情と声だ。 そして客への接し方も抜群だ。 ボウズは、珈琲を味わいながら、糖分を摂り、音質が悪くなってしまった古いスピーカーから流れる心地よい音色の音楽に身を任せながら、思いついたことをする。

この喫茶店に出入りする客をなにげに観察しながら、その人の背景や状態を観ようとする。 もちろん、答えなどないし、そんなもの全くの見当はずれということもある。 なんでそうするのかとか、どんな意味があるのか聞かれてもにわかには答えが浮かばないが、とにかく、時々そういうことをするのがボウズの特徴というか習慣だ。

このブログの右上にとりつけてある名言集でときどき出くわす言葉に、「重要なのは研究ではなく行動だ。」というのがある。 言いたいことは分かる。 ボウズが思うに、「重要なのは分析ではなく行動だ。」でもよい。 言ってみれば、研究も分析も行動であるから、一見矛盾した文であるようにも見える。 これを言った人は、思考も思索も重要だが、ただそれだけでは世の中に何もしたことにならず、人に分かるように何かをすることが重要だと言いたかったのだと思う。

さて、研究とテニス。 どちらの記事を読者もしくは参加者が期待するのかは少し気になるところ。 ただ、どのようなサーチワードで人々がこのブログを訪れたかは分かるようになっている。 昨晩、嫌われ松子の一生のドラマが始まったらしく、そのネタバレを期待して訪れた人も多いようだ。 以前から、テニスに関する検索で訪れる人も多い。

自分の日本語の文章を読んでいて時々思うのだが、文章と文章の接続なり接続詞が他人からは分かりづらいだろうと思うのだ。 想像、思索しながら書いているので、そうなりがちだ。 読者への分かりやすさを配慮して、詳しく書くときりがないので、いちいち面倒くさいことは書かないことにしている。 聴かれたら答えるというスタンスだ。 これが、論文であったり、例えば、テニスのコーチの説明であったり、学生に何かを教えると言うことになると、論理立った丁寧な説明が必要なことも多い。 もちろんいつも論理立っている必要などさらさらないのだけど。

実は、最近テニスの試合で優勝した。 初めての経験であったし、ダブルスのペアとの協力・協調・信頼、対戦相手との組みし方、自己の意識のコントロール、周囲への自己表現などなど学ぶべきことは多かった。 優勝の商品は、明言していた通り、世話をかけてきた妹へのプレゼントとした。 そういうのを意識して戦うのも悪くないなと思った。 恵まれたものを与えてくれた両親への感謝は勿論のこと、これまでよくしてくれたコーチや練習相手に感謝している。

さ?、仕事、仕事。

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