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2006.10.20 Fri
テニス練習法: 循環ダブルス
コート数が2面、人数が10人?15人の時

それぞれ半面にチャンピオンチーム
チャレンジ側は、ポイントごとに前衛が抜け、サーバーが前衛へ移動、新たにサーバーが入る。
コートを出たら、もう一面の待ちの方へ並ぶ。
ゲームが決して、チャンプ側が敗れたら、その時の勝利ペアがチャンプ側へ移動。
ダブルフォルトは無条件で抜ける。

チャレンジャー側は、熱くならずに、その時のポイントに応じて集中し、ポイントを失ってもすぐに循環するので、後腐れなく、すぐに次に集中しやすい。 チャレンジャー側は、待ちの時に外から試合を見ておいて、攻略する。
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2006.09.28 Thu
効果的なダブルスの練習方法
昨晩も、サークルの練習に参加。 先週に続き、2回目。
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2006.09.27 Wed
テニスサークル体験記
昨晩も、また別のテニスサークルに初めてお邪魔した。 最近、なにかと勧誘を受けることが多くなった。 テニスの腕がそれなりについてきて(いやまだまだなんだが)、試合にたくさん出るようにもなり、その度に知り合いが増え、そして誘われる。 誘われるガラでもないと思っていたのだが、最近はそうでもないらしい。 なんで誘われるかはよく分からない。 社交辞令? その場合もあるかも。 でも今回は違う。 試合で対戦した人と一週間後に偶然テニスコートで再会。 そして誘われたってわけだ。
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2006.09.24 Sun
複数の師による教え(証言)の一致により、やるべきことをやる
なんだか硬派なタイトル。 以前、本を読んでいて、「複数の師を持て」「会う人皆師」との文章があった。 最近のTakabowzの生活はまさしくそのような感じだ。 3連休は、テニス三昧、しかも連日連戦であり、しかも勝率は決して良くはなかった(下記戦跡参照)。 自惚れることなく己の実力を知り、どうやったら勝てるのか?どうやったら強くなれるのか?と問い直す機会となった。 だから、試合やレッスン、練習に一生懸命になるだけでなく、積極的に教えを乞う。 ここでも「話をする技術」は重要だ。 状況にもよる。 相手を認める(尊敬・尊重する)スタンス、タイミング、相手の気分、自分の聞き方など。 重要なのは、自分の熱意が相手にも伝わることと、相手を認めていることだ。
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2006.09.23 Sat
テニス 土曜クラブ DYC
テニスの記事を久しぶりに書こう。

今日から、勝手に「土曜クラブ」と呼ばせて頂きます。 オムニコートが2面、午後2時から日暮れまでという自由な環境が与えられる。 そこでいったい何をするのか? 声をかければ人が集まってくる。 試合前にできることをしておきたいという人も多い。

*土曜クラブ DoYou?Club 略してDYC!
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2006.09.20 Wed
敗戦から学ぶ
1、
お昼休み、見知らぬおじさん達に混じり、ダブルスゲーム。 この状況。 サーブが入らないんだな。 丁寧に入れようとして逆にミスをしてしまう。 もっと自分のペースでいいのだ。 知らない人の中に入るから、その動きが気になって、集中力が散漫になる。 ボールに集中すればいいのだ。 テニス経験も社会経験も豊富で気さくでやさしい人達だ。
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2006.09.14 Thu
N2テニスクラブにて
雨上がり、もしくは小雨降り。 濡れたオムニコートでテニスバカだけが集まってのN2練習会。 こういう日は少人数で充実した練習が。 反面を使い、KJMさんとアップ+練習。 もう半面ではN2氏が女子の指導。 そのあと全体練習→試合。 今後は、コート面数も増やす日もあるという。 レッスンやヒトのしきりに参加する練習では、当然、自主練習や個人練習では得られない収穫や充実、コミュニケーションがある。
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2006.09.12 Tue
練習メニューを考える
いつ、だれと、どのようにテニスをするかには様々な形がある。 交流を主目的としたり、またそれが必要なときもある(いきなりシリアスな書き出しだなあ)。 レッスンという形もあれば、試合という形もある。 心と体というのは、テニスをしていないときでも、人間が生きている限り、最重要なファクターだから、誰しもが日常的にも気を遣っていることである。 心と体に対して、「技」について言えるのは、テニスの技術は、ほぼテニスに特化されているので、レッスンや練習ではこれに焦点が当てられることが多いということだ。 技はどうやって習得あるいは修得され、実践で繰り出されるのだろう。 技の習得・修得と表現の基本になるのは、心と体だ。 心動くとき、技を知り、体作られる。 心・技・体の順番はこうして決まっている。
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2006.09.10 Sun
テニス 男子ダブルス 強いチームを創るには?
テニスの男子ダブルスの大会に出た。 一番下のDクラスへのエントリーだ。 何度か記事にも登場している究極の総当たり戦だ。 今回は、予選リーグは、6チームでの総当り、2つのリーグから3チームずつが決勝トーナメントに進出という設定であった。
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2006.09.06 Wed
アマデウスさんへ (脱初心者!女性テニスプレイヤー: ボレーの基本からスライスのマスターへ)
随分と返事が遅くなりました。 まず、ずっとアマデウスさんを男性だと勘違いしていたのですが、女性だったのですね(汗) ミックスダブルスがんばってください。

そして、「1勝」おめでとうございます! 「フラット打ちじゃ勝てない」の意味が僕にはしばらく分からなかったのですが、やっとわかりました。
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