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「 2006年09月 」 の記事一覧
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2006.09.30 Sat
はたして「老い」は、悪なのか
「人生の秋」とでもすれば、どうでしょう。 かっこいいですか? こうすれば、老若の2元ではなく、春夏秋冬の4元で考えられます。 テレビなどにみる現代社会では、「老」よりも「若」をよしとし、男性は「夏」、女性は「春」もしくは「夏」のイメージをよしとする傾向が強く、また、それらは目立つものです。 僕は、みんな(夏好きの人)がもっと「成熟」すればいいのにと思うのです(もちろん自分が成長・成熟したいのです)。 届いたメールの文章の語尾に「!」がつくととても刺激的で、それだけで「春」を過ぎたばかりの「初夏」を感じることができます。 人生の秋や冬にさしかかった人というのは、春や夏を過ごす人を、最初は、自分の中の春と夏の思い出を通して見ています。 あなたは、僕のことを「春」や「夏真っ盛り」と見るのでしょうが、僕には少しずつ秋の心が分かりつつあるように思うので、ああ、自分も真夏の一番暑い時期が過ぎて、秋に向かっているのだなあと思います。 いやあ、まだまだ暑い日は続きますが。 そして、春から夏に向かう若者や梅雨を過ごす人のことも少しは分かります。 初春や晩冬は、自分とは一番離れた季節で、接する機会が少ないですが、これらは最も特別で、もっと感じていたい季節でもあります。
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2006.09.29 Fri
ジャーナルのエディターへの手紙
今日は、ジャーナルのエディターへの手紙を書きましたよ。 やっとここまで来たという感じ。 「興味深い研究だ。 そのメカニズムはどうなっているんだ?」と訊かれて、追加実験。 E-mailの日付を見たら、ちょうど一年を費やしていました(汗)
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2006.09.29 Fri
メモ 仕事にまつわるエトセトラ
朝が冷え込みますね。 今朝も6時に目が覚めましたが、寒い。。 思わず、スウェットを着込みました。 少し風邪気味みたい。 こんな時は、栄養と休養をしっかりとって、楽しいことをしていたいですね。 季節の変わり目を乗り越え、冬を越す準備をしなければ。
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2006.09.28 Thu
効果的なダブルスの練習方法
昨晩も、サークルの練習に参加。 先週に続き、2回目。
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2006.09.27 Wed
テニスサークル体験記
昨晩も、また別のテニスサークルに初めてお邪魔した。 最近、なにかと勧誘を受けることが多くなった。 テニスの腕がそれなりについてきて(いやまだまだなんだが)、試合にたくさん出るようにもなり、その度に知り合いが増え、そして誘われる。 誘われるガラでもないと思っていたのだが、最近はそうでもないらしい。 なんで誘われるかはよく分からない。 社交辞令? その場合もあるかも。 でも今回は違う。 試合で対戦した人と一週間後に偶然テニスコートで再会。 そして誘われたってわけだ。
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2006.09.24 Sun
複数の師による教え(証言)の一致により、やるべきことをやる
なんだか硬派なタイトル。 以前、本を読んでいて、「複数の師を持て」「会う人皆師」との文章があった。 最近のTakabowzの生活はまさしくそのような感じだ。 3連休は、テニス三昧、しかも連日連戦であり、しかも勝率は決して良くはなかった(下記戦跡参照)。 自惚れることなく己の実力を知り、どうやったら勝てるのか?どうやったら強くなれるのか?と問い直す機会となった。 だから、試合やレッスン、練習に一生懸命になるだけでなく、積極的に教えを乞う。 ここでも「話をする技術」は重要だ。 状況にもよる。 相手を認める(尊敬・尊重する)スタンス、タイミング、相手の気分、自分の聞き方など。 重要なのは、自分の熱意が相手にも伝わることと、相手を認めていることだ。
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2006.09.23 Sat
テニス 土曜クラブ DYC
テニスの記事を久しぶりに書こう。

今日から、勝手に「土曜クラブ」と呼ばせて頂きます。 オムニコートが2面、午後2時から日暮れまでという自由な環境が与えられる。 そこでいったい何をするのか? 声をかければ人が集まってくる。 試合前にできることをしておきたいという人も多い。

*土曜クラブ DoYou?Club 略してDYC!
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2006.09.22 Fri
ブログ考
週末の連戦、それに加え昨晩初めて訪れたテニスサークルで、ついついハッスルプレイをしてしまい、木曜日なのに疲労困憊である。 こういうときは、仕事と物書き(ブログやメール)に関しては、(疲れていて体が動かないけれども)<<やらなければならない>>という気持ちになる。 もともと週に一回程度の記事を目標に、安易な気持ちで始めたブログ、そして誰が読んでいるのか誰も読んでいないかも分からないブログに対してそのような義務的な気持ちになるのは不思議である。
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2006.09.22 Fri
最近、赤裸々な記事が多くなってきたようにも思うが、かまわず行く。 人生は旅。 旅の恥は掻き(書き)捨て。 すなわち、人生、恥を掻いて(書いて)なんぼである。 思えば、我が人生、プライドを持たないことをプライドにしていた時期があり、そういう時は成長していたように思う。
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2006.09.20 Wed
敗戦から学ぶ
1、
お昼休み、見知らぬおじさん達に混じり、ダブルスゲーム。 この状況。 サーブが入らないんだな。 丁寧に入れようとして逆にミスをしてしまう。 もっと自分のペースでいいのだ。 知らない人の中に入るから、その動きが気になって、集中力が散漫になる。 ボールに集中すればいいのだ。 テニス経験も社会経験も豊富で気さくでやさしい人達だ。
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2006.09.15 Fri
白熱した試合の終盤に事故は起こった。 フォア側ライン際の玉をYossyがダイブしてとりにいく。 右手はグリップの下敷きになり、しかも不運なことにラケットを自らの足で踏みつけ、体重をかけてしまった。 右手中指第2関節の傷口は思いのほか深く、血が滴り、白く光る靭帯が露出している。 水道水で洗い、ティッシュで圧迫止血。 クラブハウスの受付の人が出してくれたマキロンで消毒をした。 近くの病院の救急窓口へ。 何針か縫い、シーネで指を固定し、包帯でぐるぐる巻きに。
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2006.09.14 Thu
N2テニスクラブにて
雨上がり、もしくは小雨降り。 濡れたオムニコートでテニスバカだけが集まってのN2練習会。 こういう日は少人数で充実した練習が。 反面を使い、KJMさんとアップ+練習。 もう半面ではN2氏が女子の指導。 そのあと全体練習→試合。 今後は、コート面数も増やす日もあるという。 レッスンやヒトのしきりに参加する練習では、当然、自主練習や個人練習では得られない収穫や充実、コミュニケーションがある。
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2006.09.12 Tue
練習メニューを考える
いつ、だれと、どのようにテニスをするかには様々な形がある。 交流を主目的としたり、またそれが必要なときもある(いきなりシリアスな書き出しだなあ)。 レッスンという形もあれば、試合という形もある。 心と体というのは、テニスをしていないときでも、人間が生きている限り、最重要なファクターだから、誰しもが日常的にも気を遣っていることである。 心と体に対して、「技」について言えるのは、テニスの技術は、ほぼテニスに特化されているので、レッスンや練習ではこれに焦点が当てられることが多いということだ。 技はどうやって習得あるいは修得され、実践で繰り出されるのだろう。 技の習得・修得と表現の基本になるのは、心と体だ。 心動くとき、技を知り、体作られる。 心・技・体の順番はこうして決まっている。
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2006.09.10 Sun
テニス 男子ダブルス 強いチームを創るには?
テニスの男子ダブルスの大会に出た。 一番下のDクラスへのエントリーだ。 何度か記事にも登場している究極の総当たり戦だ。 今回は、予選リーグは、6チームでの総当り、2つのリーグから3チームずつが決勝トーナメントに進出という設定であった。
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2006.09.06 Wed
アマデウスさんへ (脱初心者!女性テニスプレイヤー: ボレーの基本からスライスのマスターへ)
随分と返事が遅くなりました。 まず、ずっとアマデウスさんを男性だと勘違いしていたのですが、女性だったのですね(汗) ミックスダブルスがんばってください。

そして、「1勝」おめでとうございます! 「フラット打ちじゃ勝てない」の意味が僕にはしばらく分からなかったのですが、やっとわかりました。
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2006.09.06 Wed
私のバックハンドスピンは
私のバックハンドスピンは、8割方スタンスで決まる。
まず右足が右側を向いていなければならない。
そして、左足をそれと同じ方向へ、クローズドに踏み込む。
身体に近いボールの場合は、左足を左や前へ踏み込んむ。
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2006.09.01 Fri
格上プレイヤー  サーブ(まとめ)  ゲーム戦略(第1回)
今期からスクールのDクラスに昇格。 振替で金曜Dは2度ほど経験済みだが、ハイレベルで知られる木曜ミッドナイトは初。
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