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2006.09.29 Fri
ジャーナルのエディターへの手紙
今日は、ジャーナルのエディターへの手紙を書きましたよ。 やっとここまで来たという感じ。 「興味深い研究だ。 そのメカニズムはどうなっているんだ?」と訊かれて、追加実験。 E-mailの日付を見たら、ちょうど一年を費やしていました(汗)

かなり最高峰のジャーナルなんだよな。 今までは、主著者としては、速報しか書いたことが無かったのに。 かなり面白い研究だという自負があったのと、チャレンジ精神、良質のジャーナルでは良質の評価が受けられるのではないかという考えでの最初の投稿でした。 でも追加実験が思うように進まない時は、「どんなジャーナルだって論文の内容は変わらないだろ。」などと逆の考えが浮かんできたりするわけ。

エディターへのE-mailの返事がどうかは分からないし、修正した論文を読んでもらえるかすら分からない。 駄目だったら、他のジャーナルに投稿するしかない!

それに、まだまだ実験の余地はあるんだよな。 手紙を書くことで、情報が整理されて、進むべき道(すべき実験)が見えてきたので、また計画を立て、順序立てて研究を進めたい。

因みに、この手紙はボスからエディターへと送られることになっている。 手紙の内容・英文を主に見てくれるのは大学院時代からの師です。 したがって、彼らとのコミュニケーションがうまく行くかどうかも重要なわけです。 今日は、以前よりも上手く出来たと思っていますよ。

まだまだ、英語も、日本語も、文語も、口語も、上達の余地があるなあ。 それに、状況に応じて、どういうコミュニケーションのとり方をするかの選択をうまくできるようになりたいなあ。 ブログ中の表現についてもビシバシ指摘をお願いしますよ、内容とともに。
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