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2006.05.14 Sun
「バカの壁」「超バカの壁」「死の壁」 養老孟司著
名著です。軽い気持ちで読めます。頭が軽くなり、いらぬことで悩まぬようになります。物事をいろんな角度から見て考察できるようになります。バカの壁、死の壁も面白い。バカの壁は特にお勧め。

バカの壁
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養老 孟司 (2003/04/10)
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超バカの壁
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テーマ:本の紹介 - ジャンル:学問・文化・芸術
読書・思想    Comment(2)   TrackBack(0)   Top↑

Comment
Posted by くぼっち
あたしも「死の壁」読みました。 あの言いたい事言ってるカンジが読みやすさにつながってるんでしょうね^^ 養老さん的には,あえて答えを示さず,読んだ人に色々考えて欲しいんじゃないかな。 本人の本音はもうちょっと他にありそうw^^
2006.05.16 Tue 22:47 URL [ Edit ]
おお、読書感想ありがとお。こちらも充実させたいね^^ Posted by えぐっち
え~、くぼっち 「死の壁」 読んだのか~。それでブログに「死が近づいている」とか書いてたのかな? あのヒトは解剖学者だからねえ、それで死が身近だし、死について考えるんだろうねえ。 僕も一回だけ解剖したことあるけど。 それでも僕らには、死があまり身近じゃないですね。 救急車の音はよく聞くけど。 
 養老孟司の口調・文調は、言い切り型で確かに分かりやすいですね。僕も倉敷で一回講演を聞きました。時々、あの言い方を真似しています^^;
 やっぱ「バカの壁」が、一番【衝撃】だったなあ。
2006.05.17 Wed 15:47 URL [ Edit ]

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