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1970.01.01 Thu
Takabowz日程
週間予定: 週2-3日。
-------------------------
火曜日 (Fitt)
水曜日 (Pac)
木曜日 Itc
金曜日 (U-Pla or Bears)
土曜日 (Bears), (DYC)
日曜日 (Bears), Lesson
-------------------------
土曜か日曜の夜:Kiyone(10/15,21)
不定期(4日おき):ChDeN(10/2,4,8,12,23,27,31)
試合経験を積む
--------[October]--------
<論文概略>
26 Th, 19-It
27 F, 19-Ch-A (Upz or Brs)
-------------------------
28 St, Brs, DYC
29 Sn, 10-Brs, 遊プラ杯トナ(Cミックス)
-------------------------
31 Tu, 19-Ch
<<<<<< November >>>>>>
1 W, Pac
2 Th, Itc
-------------------------
11/3 F, 究極CDクラスミックス備前北
11/11 St, 大・中央レク大会
11/23 Th, あいさわ一郎杯ミックス
-------------------------
PAC, Fitt (ハチヤTC)
http://hanjyo.com/hachiya/circle.html
ベアーズ
http://ww3.tiki.ne.jp/~a-yamada/
のの
http://www.chukai.ne.jp/~stringer-nono/rensyuu.htm
柳生園
http://www.ryuseien.co.jp/home_sub/game/game.html
遊プラ
http://you-plaza.com/
アソシエツアー
http://www.associer.net/tour/
個人課題、メモ、ルーチン

■フィジカル
数をこなせる打ち方(安定した筋力のつけ方・使い方)をする 休養時間 ペース配分 練習メニュー 右手打ち 食事(時間 食べ物)水分 アイシング クーリング エルボーバンド ストレッチ マッサージ 帽子 サングラス

■テクニカル
各ショットの形を覚えていく。
サーブ
トップスピン:
上から回す。
リバースフォアを試す。
ムーンボール
フラットドライブ
エッグボール
バックハンドスライス
バックハンドスピン
テイクバックのとり方、位置
ローボレー
ミドルボレー
バックボレーの形をしっかり作る。
右足→左足。 肩を入れる。 打点。
ハーフボレー
膝で前へ送る。 腕で振らない。
スライスは低確率。 フラットが高確率。

自然にショットが選択できるようになる。
持っている形のショットができる展開・ポジションをつくる。
できる形を増やす。

■知識
ダブルスのセオリー 技術知識 用具知識 ルール知識

■ダブルス戦略
雁行陣のラリー中、前衛でプレッシャーをかけながら、狙う。
リターンゲームの前衛としてプレッシャーをかける。
サーブ&ボレー(ハーフボレー)
ポーチ(サーブのコース、リターンのコースが決まった瞬間に)
ストレートの処理
ロブケア
ロブリターン
ボールを打った後のポジショニング(寄って待つ)

■メンタル
知らない相手とどうプレイするか。
ゲーム戦略もメンタル
ゲームプランニングもメンタル
相手へのプレッシャーもメンタル
一生懸命になる。 必死になる。
 冷静に練習する。
 冷静にプレイし続ける。
 冷静にコースを狙い続ける。
 集中力を高める。
 熱くならない。
 リラックスする。
普段から緊張感のある場面を設定する。
大会に参加する。
ライバルと勝負する。
シングルスの試合をする。
シゴトちゃんとやる!

■練習方法を考えながらする。
一人でサーブ練習。 コーンを使う。
 シングルス用練習
 ダブルス用練習
 基本練習
 ゲーム戦略
 個人練習
 集団練習
 試合に向けた練習
課題克服
課題発見
新球マスター
壁打ち
安定性の向上
脚力アップ
筋力アップ
フォームを脳と筋肉に覚えさせる

 
■サーブ
◎ミートの瞬間をよく見る。
◎打点(高い打点、横の打点、顔の近くの打点、頭の上の打点、前の打点)
◎落ちる弾道をイメージし、落とし所を狙って打つ。
◎相手にどのようなリターンをさせるかイメージして打つ。
◎確率の高い相手のリターンに備える。
◎遅いサーブは時間的ゆとりをつくり、タイミングを外す。
◎サーブの確率を考えて選択する。

?基本はフラットをネットの一番低いところへ。
? スタンスとネットの通すところを変えて、コースを変える。
? ?を少しだけ変えて、スピンとスライスを打つ。
? ?と?の組合せで、スピンとスライスをコースへ。

■バックハンドスライス
ボールの深さのコントロール
ボールの高さのコントロール
高く遅く時間稼ぎのスライス
低く速い攻めのスライス
慣れないボールにはまずスライスで対応する。
滑り出しはスライスで安全に確実に慎重に様子を見ながらプレイする

■バックハンドスピン
相手のボールに慣れたらスピンを打つ。
チャンスボールはスピンで攻める。

ストローク練習、サーブリターンで安定したバックハンドスピンをマスターする。 ?打ちやすいスタンス(クローズド)、?イメージどおりにラケット、面を動かし、スピン。 慣れれば、フォアより安定する。 バックを自分のフォアだと思い込んで練習する。 7割バックにヤマを張り、狙い打つ。 右足の向きを調整しておく(フォアの場合は左足)。

■ボレーを安定させる。
ポーチで確実に沈める。
ストレートケアで確実に沈める。
サーブ&ボレーは、まず有利な展開に。 サーブの調子を見て、まずは確実なボレーを意識しておく。
 面の安定性を保つ。
 確実にミートする。

■ボレーストローク
ストローカーはコート内、ボレーヤーは後衛または前衛。
ストロークは、腰を落としてコンパクトに。
ロブを混ぜる。
2ステップボレーを身体に刻み込む。
後衛でのボレーは、腰を落として2ステップで。
前衛でのボレーは、コースをしっかり狙う。
ボレーのポジション取りをしっかりする。特にセンターケア。
安定した守備的ボレーを。

■サーブ&ボレー
狙ったコースへのサーブから確率の高い相手リターンを予測して動き、次(のボレー)もコースを狙って打つ。
サーブ&ダッシュの後、スプリットステップを踏み、備えてからボレーする。

■リターン
スライス系ブロックリターンを狙ったコースへ深く打つ。
ドライブ系ブロックリターンを安定させる。
ロブリターンを積極的に使う。
強振しない。

右足、左足の向き。
ツーステップ。
ワイドのリターンは斜め前へ出る。
ワイドのリターンで、ストレートかロブを増やす。
腰を落として狙ったコースへ。
7:3、8:2でヤマを張る。 ヤマが外れたらロブ。
丁寧にスピンを打つ。
戦略的ロブを増やす。 ポーチャーにはストレート。

■ストローク、サーブ、ボレー
安定した手首の使い方を覚える。
グリップ、手首を適度にしっかりさせて打つ。
そうすることで、打ち負けない、弾かれない。


■チーム練習
?3人から4人での練習(平衡陣、平衡陣vs雁行陣)
ストローク、ボレーでコース変更の練習。
其々の練習目的に合致したポジション取りをする。
ボレー練習では、前衛後衛を決め、センターやロブ混ぜる。
苦手克服、新フォーメーション体得

?集団練習
平衡陣対雁行陣(両方する、ロブとストレートを混ぜてみる)
アプローチショット(セカンドサーブや浅いストロークを想定)からネットプレイ
その後のボレーとロブ対策
半面にコーチ1?2人、前面にコーチ2?4人で。

?ストローク練習、サーブ&リターンは、見合った相手と。

■チーム課題
?アプローチショット(平衡陣にして有利な状況を作る)
女子セカンドサーブに対して。
浅い玉、甘いリターンに対して。
例: 深い玉、スピン、相手のバックへ。
?後衛でのボレー、守備的ボレー
腰を落として備える。
反応して、合わせて返す。 できればコースを狙う。
?個々のレベルアップ
課題克服のためのドリル
個人でできる練習
?緊張感のあるゲーム
無駄なダラダラとしたゲームは止める。
相応の組み合わせで緊張感を出す。
課題克服が最重要の場合は、ゲーム形式の練習を。
ペアを変えて練習する。
◎試合経験を積む
 とにかく大会にエントリーする。
◎コミュニケーション
相互理解


■壁打ち練習ドリル
軽く続ける。
ムキにならず、続ける。
最初はフラットでいい。 少しずつスピン。
腰を落として連続ストローク。
フォアスピン、バックスピン、バックスライス
フォアバックスライス、ハーフボレー
ボールのスピードと高さとスピン量を制御する。
フォアクロスブロックスライス、バッククロスブロックスライスを交互に連続して打つ。 ブロックリターン、アプローチの練習。
ハーフボレーの練習

■ラケット
基本はロングピュアドラ 48lbs. プロハリケーン(ポリエステル)
ノーマルピュアドラ 55lbs. ポリマルチは、予備、試打、気分転換、貸し出し用。
試みとして、シングルスの場合、スピン系の相手にはロング48lbs. フラット系の相手には、ノーマル55lbs. つまり相手のスタイルに応じてラケットを変える。
フラットっぽく深い玉を打つ時は、ロング48.スピンを打つ時はノーマル55. 平衡して使う。
遊び感覚でもう一本?

■シューズ
オムニ・クレー用とハードコート用。 ダンロップのデジソールを使用。 脚の保護、長時間のプレイ、長期的視点に立った身体のケアを考える。
足にあったシューズを。
クッション性、軽さ。
グリップ。 靴裏の状態、グリップの削れ具合に気をつける。


■得意ポイントパターン(シングルス、ダブルス共通)
サーブのコース、球種からの攻め
リターンでの安定した守備から有利な展開へ
相手の甘いサーブから有利な展開へ
安定したサービスリターンに対して繋いでチャンスをつくる

メンタル、テクニカル、フィジカル
心・技・体

■メンタル
真剣勝負
ゲーム感覚
楽しんで練習する
リラックスする言葉
休憩中の会話
懇親会


ルーチン練習:
ミニスト(ミート、コントロール、スピン、スライス)
ボレーボレー(ミート、コントロール)
ストローク(コントロール、スピン、スライス、ムーンボール、アプローチからネットプレイ)
サーブ→ リターン→ 3球目
サーブ&ボレー
リターンダッシュ→ネットプレイ
スマッシュ

様子を見ながらペースアップ。
熱くならない。
形を意識して。

レッスン
前期のテーマ:サーブ
今期のテーマ:ゲーム戦略
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